ようやく【Art Fair Tokyo 2022】の会場でお渡しする
リーフレットが刷り上がりました!間に合った。
くわえて作品をプチプチでまく梱包作業も峠を越えました。
過去8回も出展していて、準備作業に慣れそうなのに、なかかなどうして難しいものです。
その最大の原因は、昨年同様、コロナ対応がかぶったことです。
精神的肉体的に「アウトプットなんて、やってる場合じゃないよ」と思ったり、
思われたりするわけですが、彼らや彼女らがオープンなアート市場に出ることは
(インカーブにとっては1年に何度もないことなので)
守っていきたいし続けていきたい、と思っています。



