「『パラの迫力伝えたい』独特の配色光るアーティスト」。
インカーブのアーティスト新木さんが
朝日新聞のWEBページに動画と共に掲載されています!!
ぜひぜひ、ご笑覧くださいませ!!
https://www.asahi.com/articles/ASMDS7RB3MDSPQIP02R.html

(事後報告ですが)
新木画伯が明日のNHKニュース「おはよう日本」
(7時台のニュース)で登場します!!
内容は、今夜開かれた「東京2020公式アートポスター展」の
オープニングレセプションです。

(事後報告ですが)
2020、アトリエ インカーブ。
今日からスタートします!!

(事後報告ですが)今日は、インカーブの仕事納め。
このチームで一年間を乗り切りました。
本当にありがとう。
このチームを支えてくださった友達の友達。
本当な本当にありがとうございました。
みなさんのお陰で大難が小難におさまった。
心から感謝しています。

クリスマス前の22日。
兵庫県庁ユニバーサル推進課が主催する
「ひょうご障害者芸術文化活動支援センター」の開設記念セミナーに
スタッフの片岡學がゲストとして登壇しました。
甲南大学文学部教授の服部正氏による進行のもと、
工房集の宮本恵美氏・片山工房の新川修平氏・
アトリエ インカーブの片岡學の4名でディスカッションが行いました。
アーティストの制作環境の作り方や作品発表の方法、外部との連携など、
障がいのある方の芸術支援について意見交換をしました。
2020年は各地方公共団体がこのような「支援センター」をつくり、
起動させ、継続させる試みが本格的になります(きっと)。
キモは”つくる人””起動させる人””継続する人”なんてことは、
わかり切ってることですが、
最大もキモは行政にきちんと継続できる「お金」をつけさせることです。


