拙著『壁はいらない(心のバリアフリー)、って言われても。』が
日本フィランソロピー協会(Philanthropy No.400)でご紹介いただきました。
「コロナ禍で、だれも一人ぼっちを経験したいま、
壁のなかに籠り自分を守ることと『共に』生きることの意味を考える」とレビューが始まります。
『壁』の本を書き終えて2ヶ月ちょっと。
メールやお手紙、Amazonのレビューでいただいた感想を反芻しています。
書いたことが、気持ちいいほど揺らいだり、壊れたりしています。
一方で、言葉にならなかったことがオデキぐらいの大きさに成長したりもしています。
みなさん、ありがとうございます、感謝です。


http://incurve.jp/archives/za_201001philan.html