16日は脇阪の誕生日でした。
私が乃村工藝社に入社した一年目に彼女は生まれました。
10年ほど前、ある図書館で拙著『観点変更』を手にとり、
紆余曲折あって、インカーブのスタッフになりました。
「できるだけ力まずに、インカーブの日常に身を
ゆだねていけたらと思います」が彼女のホウフです。