アトリエ インカーブ若旦那・林智樹が韓国に渡り
「日韓こころの交流プログラム」第15回シンポジウムに登壇します。
本シンポジウムは、日本と韓国の社会福祉諸団体が連携し、
「ソーシャルワーク実践の専門性・役割」や「両国に共通する課題・相違点」について
学び交流を深めることを目的とします。
インカーブは、障害福祉の分野で先進的な取り組みを行う日本代表団体として、
牧里毎治先生(関西学院大学 名誉教授)からお招きいただきました。
光栄なことです。
シンポジウムの大テーマは「障がいのある当事者と社会参加と包摂」。
インカーブは「知的に障がいのある人の創作活動ー福祉と市場の接点」として、
インカーブの取り組みをお話させていただきます。がんばれ、若旦那。
http://www.univers.or.jp/index.php?nikkan
http://incurve.jp/about/staff_hayashi.html