9月24日のシンポジウムの前半で、
今中から「アトリエ インカーブの立点」をお話しさせていただきます。
立点とは、建築のパース(建物の外観や室内を立体的な絵にしたもの)を
描くときの観察者の立ち位置です。
私がインカーブをどのような「希望と躊躇い」で
デザインしてきたのかをコンパクトにギュッとしてご報告します。
NYに作品を持ち込んだ時、グッズを美術館にプレゼンテーションした時、
アートフェアで作品をご購入いただいた時、心がぐらぐら揺らぎました。
そんなお話をしたいと思います。
参考になれば嬉しいです。
http://incurve.jp/sympo.html
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