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講演

クリエート浜松
障害学会第15回大会・2018

2018年11月18日

11月17・18日に浜松で開催された「障害学会第15回大会」にて、スタッフの神谷梢が、アーティストであり愛知県心身障害者コロニー発達障害研究所所属の研究者である清野智子さんの共同研究者として(研究代表者:清野さん)「障害者による芸術活動への社会の態度ー新聞記事の調査から」と題した口頭発表を行いました。研究は「日本において発行部数の高い新聞約30年分を調査対象として、芸術活動を行う障害者に対する関心や差別といった社会の態度を明らかにし、今日の障害者による芸術活動への支援の問い直しを図る」ことを目的としています。今回の大会では、調査初期段階の経過報告として、読売新聞についての調査結果を中心に報告しました。
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